子供の命を救いたければおまえの妻を抱かせろ――愛する家族の笑顔を守るため、ミサキは異常な性拷問の犠牲に…

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ヒトヅマカリ総集編

ヒトヅマガリ ―人妻借―

空白の三ヶ月、執拗な子宮口拡張
帰国時に突きつけられた最後の条件、夫の選ぶ答えは…

人妻寝取られ 本文160P

幸せな夫婦の子供が難病を発症。臓器移植のためには2億円という高額なお金が必要。普通の夫婦にそんな高額なお金を用意することはできない。医者の紹介で藤ノ宮というある資産家の男を紹介される。男は「治療費を肩代わりする代償に奥さんを〝貸して〟ください」と申し出る。

夫は「ふざけるな!」と怒るけれども、妻のミサキは我が子を守るためにその申し出を受ける。そして夫と子供は移植を受けるために海外に渡航する。手術やリハビリも含め、期間は一年間。その間、ミサキを待っていたのは藤ノ宮の屋敷でのおぞましい性調教だった……。

藤ノ宮の性癖は「他人の妻を奪うこと」。しかも、愛し合っている夫婦の妻でなくては燃えない(すばらしい性癖ですね)。こうしてミサキの地獄の日々が始まる。藤ノ宮が作った機械の椅子は、女の脳波を読み取り、イク寸前まで追い上げるがイカせない。藤ノ宮はミサキに迫る。「12時間耐え続ければ君の勝ち。一週間夫と子供のところに行っていい」と。

我が子に会いたい。愛する夫に会いたい――家族のために機械から受ける快楽に耐え続けるミサキ。だが8時間が経過したとき、ついに精神は限界を迎える。自らの意志でボタンを押してしまい、機械にイカせてくれるように懇願する。

本作とにかく藤ノ宮の責めが陰湿でいやらしい。優しい普通のお母さんだったミサキが、藤ノ宮の異常なセックス地獄で理性を崩壊させられ、肉体も作り替えられ、ただの「肉便器」に堕ちていく過程がゾクゾクする。

藤ノ宮が使うのが「プジー」という管。ペニスの尖端に装着して子宮まで届かせる。最初は耐え続けるミサキだったが、一日24時間セックスのことしか考えさせられない生活に理性と知性が崩壊し、ついには自ら「イカせてください」と自らおねだりをするようなる。

本作を一言で言い表すなら、家族を愛する人妻を一年間という長期にわたって、機械姦&プジーセックスで人格改造するお話です。

ちなみに海外での手術は成功し、夫と子供は帰国。ミサキも家族のもとに返されるのですが、その後に待っていた残酷な結末もぜひ見てほしいです。

ヒトヅマカリ総集編

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