人権破壊工場、それは女性を攫(さら)って人権無視な調教を行う工場。
今日もまた一人、少女が攫われ調教されてゆく――。
町中で「あの娘かわいいな」と思うことはありませんか? そんな女性をサクッと拉致(らち)って、監禁して従順な性奴隷に仕上げる――本作はそんな「女体改造工場」を描いた作品です。

まずは放課後、街をで見かけた制服女子高生を誘拐します。連れてこられた工場には、女たちの絶叫と喘ぎ声が充満。普通ならビビるのですが、この女子高生は多少、反抗的なようです。そんなじゃじゃ馬娘にはまずは気化させた媚薬を吸引させます。

意識を朦朧とさせてから我が工場が誇る「女体改造ボックス」へ。24時間、休むことなく機械姦で全自動で女をイカさせまくる。なんせ機械ですからね、休憩する必要はありません。女の弱いところをすべて記憶し、学習して次の責めを考えていく優れものです。

子宮まで届く細いバイブで突きまくる。イッても機械だから止まりません。ピストンは眠る間もなく続く。やがて理性が崩壊し、気が狂う。それでも責めは続く。ただセックスのことしか考えられない牝豚になるまで……。

本作は、女をただ「肉穴」として突きまくりたい方にオススメします。女に知性や教養は必要ないんです。ただ男を喜ばせるための「穴」。それが女の役割です。そう思いませんか?
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